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近藤悠三 山染付 角皿

近藤悠三 山染付 角皿 正面

近藤悠三 山染付 角皿 裏落款アップ

寸法  :横幅  約17.2cm
      縦長  約17cm
      深さ  約2.4cm

状態  :カマキズ(虫ボツレ)あり 共箱付き


※中古品ですので、新品・新品同様品とは違い、わずかな付着物・汚れ、使用跡等がある場合があります。ご了承ください。


※デジタルカメラによる撮影のため、光の当たり方や撮影モードにより、色調が実物と異なって見える場合があります。ご了承ください。


※お使いの環境によって画像の色味や質感が実際の商品と異なる場合がございます。ご了承ください。

近藤悠三 山染付 角皿

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近藤悠三 山染付 角皿 箱とともに

近藤悠三 山染付 角皿 裏

近藤悠三 山染付 角皿 横から

近藤悠三 山染付 角皿 虫ボツレ
上の画像の赤丸中央に虫ボツレがあります。

近藤悠三 山染付 角皿 裏落款アップ

近藤 悠三(こんどう・ゆうぞう) (1902[明治35]年~1985[昭和60]年)

“堂々とした器形と豪放な筆致”

重要無形文化財「染付」保持者(1977[昭和52年])

多くの作家が造る「白磁染付」を、他の誰も真似できない境地で作り上げた作家です。
全く誤魔化しの効かないジャンルでそれを支えたのが、濱田庄司に指導を受け、富本憲吉の助手を務めた程の高いろくろ技術。

そして富本から得た「模様から模様を作らず」「陶器以外のことが身につけば君の陶器が立派になる」ということば。
自らのスケッチを基に藍色の豪快な筆遣いで描いた絵は、デッサンや洋画、漢詩など陶器以外の素養を培ったことから生まれました。

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